妊娠線予防にセタフィルは効果ある?出産2回でもできなかった私の口コミ

子育て

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妊娠して嬉しいのも束の間…
お腹がぽっこり出だすと気になってくるのが「妊娠線」。
一度できると消えにくいと言われているため、できれば予防したいですよね。

この記事では、実際に2人出産して妊娠線ができなかった私の体験をもとに、

・妊娠線が出来る原因
・実際に行った妊娠線予防ケア
・おすすめ保湿クリーム

を詳しく解説します。


妊娠線はなぜできるの?

妊娠線の原因は主にこの2つです。

急激な皮膚の伸び

お腹が大きくなるスピードに、皮膚の伸縮が追いつかないと裂けてしまいます。

乾燥による弾力低下

肌が乾燥していると柔軟性が下がり、ひび割れのように線ができやすくなります。

👉つまり妊娠線予防のカギは
「保湿」と「肌の柔らかさ」です。


私が実際にやった妊娠線予防ケア

私は2回の妊娠で、以下のような状況でした。

  • 妊娠による体重増加:6~8kg程度
  • もともと乾燥肌
  • 使用アイテム:セタフィル モイスチャライジングローション

特別なケアはしていません。

✔ 毎日お風呂上がりに塗る
✔ 乾燥が気になる日は朝も追加

これだけです。
これだけで、妊娠線はゼロで出産まで至りました。

正直、「こんなに簡単でいいの?」と思うくらいシンプルでした。


セタフィルが妊娠線予防に向いている理由

高保湿なのにベタつかない

妊娠中はつわりや体調の変化で
「重たいクリームが無理…」ということも。

セタフィルは

  • 伸びがよい
  • 軽い使い心地
  • しっかり潤う

というバランスがとても優秀。

私はお腹だけでなく、

  • 太もも
  • お尻

にも使っていました。


大容量でコスパが良い

妊娠線ケアはとにかく量を使います。

専用クリームって、とっても高価なものが多いですよね?
妊婦健診やベビー用品にお金がかかるから、出来れば低コストで抑えたいところ…。

セタフィルは

✔ 安いからたっぷり使える
✔ 惜しまず塗れる

この点がかなり大きいメリットでした。


低刺激で妊娠中も使いやすい

妊娠中は肌が敏感になりがち。

セタフィルは

  • 無香料
  • 低刺激
  • シンプル処方

なので、肌トラブルも起きませんでした。


実際に感じた効果

私が感じたのは次の3つです。

肌がずっと柔らかい状態をキープ

乾燥による突っ張り感がありませんでした。

かゆみが出なかった

妊娠中の皮膚トラブルがほぼゼロ。

妊娠後期でも皮膚がしっとり

お腹が一気に大きくなる時期も安心でした。


効果を高める塗り方のコツ

私が実践していたポイントです。

① お風呂上がりすぐ塗る

水分が残っている状態がベスト。

② ケチらずたっぷり使う

薄く塗るより「膜を作る」イメージ。

③ 早めに始める

おすすめは妊娠初期〜中期から。

2人目は特に、お腹が出るのが早くて
12週の頃にはちょっとぽっこりお腹が出ている状態でした。

始めの方は、めんどくささもあったので
本格的に塗りだしたのは16週頃だったと思います。

妊娠線と聞くと、お腹のイメージが強いですが
意外にも、お尻や二の腕、胸など、お腹以外の部位にも出来ることがあるので、
お腹を中心にお肉が付きやすい部分に塗ってください。


こんな妊婦さんにおすすめ

セタフィルは特にこんな方に向いています。

  • 妊娠線を予防したい
  • コスパよくケアしたい
  • ベタつくクリームが苦手
  • 敏感肌

妊娠線ケアは「早く始めるほど予防しやすい」と言われています
私も妊娠初期から毎日塗り続けたことで、出産まで肌の柔らかさをキープできました。

大容量でたっぷり使えるので、
「妊娠線対策にコスパ重視で選びたい」という方には特におすすめです。

👉 コストコに売ってるので、店舗買いしたい方はそちらで◎


まとめ|妊娠線予防は「継続できる保湿」が一番大事

妊娠線ケアは、高級クリームよりも

👉 毎日続けられることが何より重要

私自身、

  • 特別なマッサージなし
  • シンプル保湿のみ

でも妊娠線はできませんでした。

その理由は間違いなく
セタフィルでしっかり保湿を続けたことだと思っています。

高い妊娠線予防のクリームを購入する前に1度お試しあれ~^^

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